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東日本大震災、福島第一原子力発電所事故から丸6年が経過。
今なお、放射線に対する不安をお持ちの方も多くいらっしゃると思います。
今回は、ご自身も一児の母として、原子力や放射線を不安に感じていらっしゃるお母さん方に寄り添った活動をしてきた、東京都市大学 工学部 原子力研究所准教授の岡田往子先生に、私たちが生活していく中で、「放射線」をどのようにとらえ、考えていくことが大切なのかについて四国電力がお聞きしました。

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